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"小欲知足” [仏教用語(大谷大学)]

                          by ぼくあずさ

唐代の高僧、玄奘は”小欲喜足”と唱えたそうです。

”小欲知足(しょうよくちそく)”
 
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001phvn
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”慈悲” [仏教用語(大谷大学)]

                          by ぼくあずさ


”慈悲”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq0000000q6b
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"娑婆” [仏教用語(大谷大学)]

                           by ぼくあずさ


”娑婆”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001r30o.html

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"天上天下唯我独尊"(てんじょうてんげゆいがどくそん) [仏教用語(大谷大学)]

                                                   by ぼくあずさ


”天上天下唯我独尊”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq0000000qsb.html

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"肉眼(にくげん)” [仏教用語(大谷大学)]

                                             by ぼくあずさ

仏教用語の”仏眼”は普通に使われている意味と大きく異なります。
             

"肉眼(にくげん)”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001utez.html

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"小欲知足しょうよくちそく” [仏教用語(大谷大学)]

                           by ぼくあずさ


小欲知足
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001phvn.html

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"不請" [仏教用語(大谷大学)]

                           by ぼくあずさ

仏教でいう”不請”は一般に考えられているのとは違うそうです。


”不請(ふしょう)”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001wad6.html


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"忍”の一字だな。 [仏教用語(大谷大学)]

                            by ぼくあずさ


”忍”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq0000012hpj.html



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"開化(かいけ)” [仏教用語(大谷大学)]

                            by ぼくあずさ


”開化”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001oxek.html


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"路地” [仏教用語(大谷大学)]

                                                        by ぼくあずさ


”路地”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001p53m.html

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"大丈夫” [仏教用語(大谷大学)]

                                                        by ぼくあずさ

"大丈夫”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001kz5e.html

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"境界(きょうがい)” [仏教用語(大谷大学)]

                            by ぼくあずさ

六境(ろっきょう)<色境(しききょう)・声境(しょうきょう)・
香境(こうきょう)・味境(みきょう)・触境(そくきょう)・法境(ほうきょう)>
を取り上げる。六境とは人間の認識対象のことである。すなわち人が
眼・耳・鼻・舌・身・こころによって感覚し認識する六つの対象のことを
六境という。

自己中な感覚・認識により人は色々な境界を作ることが分かる。
若いころは他人の行動に寛容であった様に思える。Ich ware alt. に
なった今は意識して対人感受性をやや鈍感にするか、一拍置いて反応
するのがよい。腹が立つことがあれば先ず”南無観世音菩薩”と唱えれ
ばよい。是お勧めです。


”境界”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001sedf.html
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"蔓陀羅華" [仏教用語(大谷大学)]

                            by ぼくあずさ

朝から晴天です。甘柿禅寺丸の摘果20.累計35。

2015 称名寺ハコボレ見物

庭の"蔓陀羅華"が急に咲き始めましたので、朝食後モコちゃんの散歩
がてら称名寺のハコボレ見物に出かけます。

赤門を抜け、石畳を歩き始めた処の白いハコボレ

赤門を抜け石畳を歩き始めてすぐの右側に今流行の野生の白いハコボレで咲いています。

2015称名寺ハコボレ見物

石畳の参道を歩き、仁王門の左側の通用門から称名寺の池を右回りに歩き始めた処です。シルバーウイークなのに見物客はとてもすくなかったです。自宅から此処までやっとこさ歩きましたが、帰りは車で迎えに来てもらいました。

次女の居候犬モコちゃん
















モコちゃんはぐずらず大人しく待っていました。


"蔓陀羅華"
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq0000000rnh.html
長崎物語(じゃがたらお春)
https://www.youtube.com/watch?v=-xHIJ9nfphs
童話】ふるさと昔話 西日本編4 第4話 じゃがたらお春 Japanese Fairy talehttps://www.youtube.com/watch?v=ta7VoeF-py8

  


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”彼岸”とハコボレ(ヒガンバナ) [仏教用語(大谷大学)]

                                                         by ぼくあずさ

Sone友の方から早、ハガンハナ開花の便りが届き始めました。
庭の甘柿禅寺丸の根元に咲くハコボレは何時も遅咲き。
昨年9月21日に近くの称名寺のハコボレ見物に次女の居候犬モコ
ちゃんを連れて出かけました。あれから1年も過ぎたが外出は殆どして
いない。今日も、早々にノルマの6000歩を済ませました。そうだ、頑張
って称名寺の開花時期(我が家とほぼ同じ)に出かけることにしよう。

リンク先の解説によると”お彼岸”は中韓にはない日本独特の仏教行事
だそうだ。あれ待てよ、中国にも日本の”お彼岸”と似た行事があると
中国人から聞いたことがあるぞ。

”陽が西に沈み行く夕陽を拝む時、阿弥陀如来の涅槃”がると感じるの
は我々日本人の精神構造によるというのは説得力がある。



  ”彼岸”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/index.html
「清明節」国民的行事にも地域差さまざま
https://www.google.co.jp/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=1&cad=rja&uact=8&ved=0CB8QFjAAahUKEwjLu6nQ0ePHAhWCIaYKHW7OBmc&url=http%3A%2F%2Fdokochina.com%2Faitama%2F43.htm&usg=AFQjCNGFI9V3bPwalszGXN6tYIOttY8UkA


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”玄間” [仏教用語(大谷大学)]

                                                        by ぼくあずさ


"玄関”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq000001wkkz.html

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"隠元” [仏教用語(大谷大学)]

                            by ぼくあずさ

信州東御市の山荘にお住まいのFDの先輩から託送された多くの高原
野菜に”隠元豆”と”ドジョウマメ”が含まれていました。元々野菜が嫌い
でしたが、リハビリ生活になってから好き嫌いを云わず食卓に上がる
ものを完食する習慣が身に着きました。”インゲンマメ”も美味しく戴き
ました。

中国からの渡来僧が帯同した野菜を食べるにつけ、中国との日本の
結びつきを思わざるを得ません。それにつけても習近平の一党独裁の
中国は全てが汚職とバブル政策で水・空気・土壌を汚染して、安全な
食料を確保出来ない状態です。愚かな人たちです。


”隠元”
http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq0000011463.html

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”お彼岸” [仏教用語(大谷大学)]

                            by ぼくあずさ

中韓には彼岸の概念は無いそうです。日本では死後人は日が沈む西方
浄土におられる釈迦の元に行くと考えです。なお”お彼岸”はお墓参りを
する期間を意味するそうです。

私が縁故疎開した都下西多摩郡増戸村は鎌倉との繋がりが強いのか
仙台萩で知られる真言宗大悲願寺の外は全て臨済宗の寺です。

今思うと何故か盆踊りはありません。戦国時代に長野の伊那谷から
走水神社を含む7家族が伊奈に移住してきたと言い伝えられています。
大本家は阿伎留原が五日市に迫る処、秋川から阿伎谷山まで水源を
含む帯状の土地を所有していました。墓石は走水神社の境内の崖の
上にあり伊那谷を向いて建立されています。

嘉永二年(1849)年、江戸直参の杉浦家に生まれた曾祖母は上野
戦争で敗走して伊奈に逃げ延び、終戦の年に96歳で亡くなりました。
私はその葬列が本家の前を通るのを記憶しています。その時”山の”
印の青梅柱材を東京、横浜に出荷していた彼女の次男の私の祖父は
すでに亡くなっていました。

疎開先の本家の庭に立てたわら束を燃やす迎え火でした。

東京田端の家での”迎え火”は八百屋で買い求めた麻ガラを燃やし
ました。終戦直後は”新盆”でしたが、”月遅れ”の”お彼岸”に変わり
ました。

現在住む横浜の西柴四丁目ではご近所は”迎え火”は焚かれません。
我が家は実家に倣って”なすの馬”しか飾りません。”月遅れ”で麻ガラを
焚きます。近所のス-パーでは”新盆”の時にしか麻ガラは買えません。
 


”お彼岸”  http://www.otani.ac.jp/yomu_page/b_yougo/nab3mq0000024bdd.html
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